実績情報 : 雑誌
 

ここでは、私が独立後に執筆した雑誌記事のうち、近年のものに関する情報を公開しております。IT 系の雑誌記事については、こちらに独立させました。


航空ファン」「世界の傑作機」誌 文林堂 様
世界の傑作機 No.172 ミコヤン MiG-25、MiG-31 :「1970 年代以降のソ連/ロシアの空対空ミサイル」
世界の傑作機 No.171 ロッキード U-2 ドラゴンレディ :「ゲーリー・パワーズ機撃墜事件」
世界の傑作機 No.166 ツポレフ Tu-128 "フィドラー" :「Tu-128 搭載 R-4 に至るまでのソ連の AAM 開発と FCS」
2017 年 5 月号〜 : News & News [海外軍事航空、海外民間航空、海外装備・宇宙]
2017 年 5 月号 : 「E-2D と対レーダー・ステルス - 『ステルス・ハンター』と綽名されるその所以を探る」
2017 年 4 月号 : 「A-12 アベンジャー II の構想と末路」
2016 年 9 月号 : カラー「EXERCISE ANATOLIAN EAGLE 2016」邦文補筆解説
2016 年 7 月号 : カラー「F-22 のイギリス展開とルーマニア訪問」邦文補筆解説
2015 年 5 月号 : 「イラン "国産戦闘機" サエーゲとは ?」
2014 年 12 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(12) そのほかの各種軍用機と補遺
2014 年 11 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(11) 輸送機とその派生型軍用機
2014 年 10 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(10) UAV のシステム
2014 年 9 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(9) ヘリコプターのシステム
2014 年 8 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(8) 偵察機のシステム
2014 年 7 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(7) 電子戦機のシステム
2014 年 6 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(6) 対潜哨戒機のシステム
2014 年 5 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(5) 早期警戒機のシステム
2014 年 4 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(4) 爆撃機のシステム
2014 年 3 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(3) 戦闘機のシステム
2014 年 2 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(2) センサー技術の基礎
2014 年 1 月号 : 連載「軍用機のミッション システム」(1) ミッション システム概論
2013 年 12 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(12) RDT&E に関する補遺と諸問題
2013 年 11 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(11) 能力向上と延命改修
2013 年 10 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(10) スパイラル開発と兵站支援 / 無人機の空母着艦という画期的事業を達成 - X-47B UCAS-D のシステム
2013 年 9 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(9) 既存の機体の導入と RDT&E
2013 年 8 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(8) 運用評価試験と戦力化
2013 年 7 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(7) 軍用機ならではの試験項目
2013 年 6 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(6) 機体が完成した後の試験飛行
2013 年 5 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(5) 設計・システム構築・各種試験用機
2013 年 4 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(4) 国際共同開発と武器輸出規制
2013 年 3 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(3) 開発体制・契約業務・各種の審査
2013 年 2 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(2) 要素技術や生産技術の研究開発
2013 年 1 月号 : 連載「軍用機の RDT&E と戦力化」(1) 全体のおおまかな流れ
2012 年 6 月号 : 「次世代戦闘機に求められるシステム」

新幹線 EX (エクスプローラ) イカロス出版 様
2017 年 3 月号 (Vol.42) : 「東海道新幹線総合事故復旧訓練レポート」「システム考察 東海道新幹線の地震対策@構造物編」
2016 年 12 月号 (Vol.41) : 「システム考察 北海道新幹線を支えるシステム」
2016 年 9 月号 (Vol.40) : 「500 系新幹線 20 年の功績」の、以下の記事
  • 500 TYPE EVA の塗装を見る (写真撮影)
  • 究極の低騒音パンタグラフをつくる (WPS204 と WPS208 の解説)
  • メカニズムからみた 500 系
と、「システム考察 乗務員の情報化 (2)」
2016 年 6 月号 (Vol.39) : 「開業初列車 3010B『はやぶさ 10 号』に乗る !」「どうなる ? 北海道新幹線」「2015.4.29 営業開始 ! 現美新幹線のディテール」「システム考察 乗務員の情報化 (1)」
2016 年 3 月号 (Vol.38) : 「3.26 開業カウントダウン ! 北海道新幹線」の、以下の記事
  • 北海道新幹線・完成までの日々
  • 北海道新幹線の施設とは ?
  • 青函トンネルの運行と安全対策
  • 北海道新幹線の保守用車
と、「新型車両に更新が進む、東海道新幹線のロータリーブラシ車」、「システム考察 総合指令所と万一の備え」
2015 年 12 月号 (Vol.37) : 「山陽新幹線『のぞみ』300km/h 運転を支えるドクターイエローと夜間保守作業」の以下の記事
  • 923 形 T5 編成、ディテール徹底解析
  • 保守現場ルポ・ロングレール交換
  • 保守現場ルポ・道床 (バラスト) 交換
  • 保守現場ルポ・トロリ線張替
  • 福山新幹線保守基地
  • ドクターイエロー回想録
と、「システム考察 新幹線の架線・軌道検測」
2015 年 9 月号 (Vol.36) : 「北陸新幹線 白山総合車両所をみる」と「米原風洞技術センターを訪ねる」「システム考察 グランクラスの舞台裏」
2015 年 6 月号 (Vol.35) : 「北陸新幹線の一番列車ルポ 『かがやき 500 号』を徹底追跡」「太平洋ベルト地帯の大動脈輸送を護り続けて 40 年 博多総合車両所」「博多総合車両所のもう一つの顔 100 系 & 500 系大改造の舞台裏」「博多総合車両所をシステムで支える 新・車両情報システム Rise-e とは ?」「システム考察 新幹線の安全・快適を支える保守用車」
2015 年 3 月号 (Vol.34) :「新幹線システム考察 10 : 新幹線電車の輸送と搬入」、「特集 1・北海道新幹線試験走行開始」の「Series H5 Debut !」「北海道新幹線の諸設備をめぐる 」、「特集2・2015.3.14 開業直前 ! 北陸新幹線のすべて」の「ドキュメント 金沢開業までの日々 」、「北陸新幹線の線路と施設」「長野新幹線車両センターの役割と北陸新幹線開業準備」「富山保守基地の役割と保守用車の概要」
2014 年 12 月号 (Vol.33) :「新幹線システム考察 9 : 新在直通運転 (2)」「徹底解説 E3 系山形転用改造車」「第一特集 : 0 系進化の過程」「第二特集:東海道新幹線 関ヶ原エリアの雪対策」「新幹線 50 周年記念インタビュー 東洋電機製造」
2014 年 9 月号 (Vol.32) :「新幹線システム考察 8 : 新在直通運転 (1)」「東海道新幹線開業 50 周年総力特集・東海道新幹線の革新」「フリーゲージトレイン第三次試験車両登場」
2014 年 6 月号 (Vol.31) :「新幹線システム考察 7 : 食べる話と出す話」、「W7 系 W1 編成 金沢へ !」「N700 系 4000 番代 F 編成登場」
2014 年 3 月号 (Vol.30) :「新幹線システム考察 6 : 新幹線の駅構内配線をみる」「E7 系・W7 系の実力」「E シリーズの系譜図」「E シリーズのシステム」「E シリーズのパンタグラフ」
2013 年 12 月号 (Vol.29) :「新幹線システム考察 5 : 新幹線の災害対策」「320km/h への挑戦・新幹線のスピードブレーカー列伝 (新幹線のスピードアップの歴史、新幹線高速化のためのテクノロジー)」
2013 年 9 月号 (Vol.28) :「新幹線システム考察 4 : 新幹線の送電・饋電関連施設」
2013 年 6 月号 (Vol.27) :「新幹線システム考察 3 : 新幹線の軌道設備と分岐器」
2013 年 3 月号 (Vol.26) :「新幹線システム考察 2 : 新幹線の信号保安システム」
2012 年 12 月号 (Vol.25) :「新幹線システム考察 1 : 発車案内装置と運行管理システム」と「AT 饋電方式/BT 饋電方式と特高圧引通線の関係」

Jtrain」など イカロス出版 様
Jtrain Vol.64 : 「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 7 回 首都圏輸送を支える発電所」
Jtrain Vol.63 :「"F" を追う ! JR 唯一の石炭輸送列車 扇町〜三ヶ尻」
Jtrain Vol.62 : 「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 6 回 運行管理と情報伝達」
Jtrain Vol.61 : 「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 5 回 無線による新しい信号保安システム」
Jtrain Vol.60 : 「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 4 回 軌道と電車線をめぐる安定輸送のための工夫」
特集「寝台特急『カシオペア』」の「E26 系客車のディテール」(後日、2016/2/19 刊行の「消えゆく夜行列車 寝台特急『カシオペア』」に再録)
普通列車年鑑 2015-2016 :「特集 1・山手線をさらに進化させる E235 系 新車詳解 SPECIAL」「新車詳解 HB-E210 系」
私鉄車両年鑑 2015 :「鉄道車両ラッピングの現状」
Jtrain Vol.59 : 「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 3 回 人身事故を抑制する可動式ホーム柵」
Jtrain Vol.58 : 新車紹介「E235 系」、「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 2 回 上野東京ラインに見る直通運転」
Jtrain Vol.57 : 新車紹介「HB-E210 系」、「考察、JR 東日本の首都圏通勤電車 第 1 回 数字で見る首都圏輸送の実態」
Jtrain 特別編集 59-2 ダイヤ改正 国鉄貨物列車大変革期 :「車扱貨物とヤードとは」「武蔵野操車場 総合自動化ヤードとそのシステム」
Jtrain Vol.56 :「レールの製作と積載 長尺レールはこうしてつくられる」「EF81・ED75・EF510 の主回路構成解説」(EF510 の記事は後日、2016/2/19 刊行の「消えゆく夜行列車 寝台特急『カシオペア』」に再録)
JR 普通列車年鑑 2014-2015 :「ACCUM という選択肢 - 次世代の非電化ローカル線のスタンダード ?」
私鉄車両年鑑 2014 :「特集 存在感を増す "A-train" とは ?」
Jtrain Vol.54 :「"F" を追う ! 炭カル輸送・フライアッシュ輸送 ホキ 1000 形の 24H 双方向輸送の実態」「JR 九州 FGT 第三次試験車 (新車紹介)」
Jtrain Vol.53 :「特集・紙を追う : 北王子線と周辺路線の線路事情」

Jwings イカロス出版 様
Jwings「わく ! わく ! 日本の新装備」
  • 第 28 回・AIM-120 AMRAAM 空対空ミサイル (2016 年 9 月号)
  • 第 23 回・J/FPS-7 レーダー (2016 年 2 月号)
  • 第 22 回・AN/AQS-24A 機雷探知ソナー (2016 年 1 月号)
  • 第 21 回・GMLRS (Guided Multiple Launch Rocket System) M31 ロケット (2015 年 12 月号)
  • 第 20 回・XASM-3 (2015 年 11 月号)
  • 第 16 回・防護輸送車 (Thales Bushmaster) (2015 年 7 月号)
  • 第 15 回・PBL (Performance-Based Logistics) (2015 年 6 月号)
  • 第 13 回・双腕作業機 (ASTACO) (2015 年 4 月号)
  • 第 12 回・JDCS(F) (2015 年 3 月号)
  • 第 11 回・RIM-162 ESSM (Evolved Sea Sparrow Missile) (2015 年 2 月号)
  • 第 10 回・11 式地対空誘導弾 (2015 年 1 月号)
  • 第 9 回・ALMDS (空中レーザー機雷探知システム) (2014 年 12 月号)
  • 第 8 回・E-767 の能力向上 (2014 年 11 月号)
  • 第 7 回・野外通信システム (2014 年 10 月号)
  • 第 6 回・SeaRAM (2014 年 9 月号)
Jwings (2014 年 2 月号〜) :「月刊 F-35」
Jwings (2017 年 5 月号) :「特集◇日本の新戦闘機」の「話題のステルスファイター 日本の新戦闘機 F-35A」と「コラム "航空戦を変える革新的戦闘機" F-35」
Jwings (2017 年 4 月号) :「巻頭特集◇F-35B ライトニング II 岩国に配備 !」全般、「巻頭特集◇E-2D 先進型ホークアイ参上 !」、特集「世界の戦闘機」の「戦闘機 コストの常識」
Jwings (2017 年 3 月号) :「巻頭特集◇F-35B がやって来た !」の「強襲揚陸艦が活動拠点 ! アメリカ海兵隊 F-35B」「F-35B 四面図解説」「日本で進む F-35 の配備」「F-35B、垂直離着陸の仕組み」と、「小特集◇沖縄の海と空を騒がせる ! 中国機 & 中国艦」
Jwings (2017 年 2 月号) :「特集 無敵の F-2 これで完璧 !」のうち、「F-2 の 3 大任務」と「"ミッション コマンダー" が乗る、統合運用時代の F-2」
Jwings (2017 年 1 月号) :「特集 空母と艦載機」の「新時代の空母と艦載機」と、「行ってきました ! 2016 年国際航空宇宙展」の「じつは本物とちょっと違う ! F-35実大モックアップ」
Jwings (2016 年 12 月号) :「特集 これが日本の F-35 だ !!」の「テキサスで見た ! 生の F-35 (その 1 初号機 AX-1 のディテール / その 2 F-35 の巨大工場)」、「お答えします !  F-35 のよくある疑問」の一部
Jwings (2016 年 11 月号) :「特集 最新鋭機徹底検証」の「『ステルス機』編」と「軍用機の寿命を決めるものとは」
Jwings (2016 年 3 月号) :「特集 強い戦闘機」の「『強い戦闘機』に求められる要素ってなんですか ?」と「ATF 計画が求めた『最強』の戦闘機」
Jwings (2016 年 2 月号) :「特集 世界の新兵器 / いずれ実現する ! ステルス破り カウンター・ステルス」
Jwings (2015 年 8 月号) :「特集 目覚める軍用ドローン / ドローンの飛ばしかた」
Jwings (2015 年 7 月号) :「特集 F-35 : F-35 のいま / F-35 ソフトとハードの懸念要素 / ところで IOC って何 ?」
Jwings (2015 年 5 月号) :「特集 現役戦闘機 3 世代 : コラム アビオニクスの発達」
Jwings (2015 年 1 月号) :「特集 2 ステルス機進化論 : ステルス機の正体 / ステルス性と任務のバランス / ステルス機と戦う / ステルス機の国際化 / 試行錯誤のステルス機小史」
Jwings (2014 年 11 月号) :「特集 世界の戦闘機 & 攻撃機 2014 / 戦闘機や攻撃機の『つよさ』ってなんだ ? + 戦闘機や攻撃機の『ハイテク』ってなんだ ?」
Jwings (2014 年 7 月号) :「特集 戦闘機ウェポン入門 / 実戦の戦闘機ウェポン」
Jwings (2014 年 4 月号) :「特集 航空自衛隊 F-35 / 世界中で使われる新戦闘機・F-35 が日本を変える」
Jwings (2013 年 3 月号) :「特集 2・中国、日本、そして世界の最新軍用機 / 世界の軍用機はこれからどこへ ?」
Jwings (2012 年 9 月号) :「特集・世界の戦闘機 / 戦闘機の任務」
Jwings (2012 年 5 月号) :「月刊・F-35 : いくらになるんだ !? F-35 のお値段」
Jwings (2012 年 3 月号) :「アメリカ CIA の無人偵察機『RQ-170 センチネル撃墜の謎』」
Jwings (2012 年 2 月号) :「ファントム延命大作戦」
Jwings (2011 年 8 月号) :「無人機の実力」
Jwings (2011 年 4 月号) : 「ステルス戦闘機の戦術を考える」

Jships イカロス出版 様
Vol.57〜 :「連載・艦船用語の基礎知識」
2017 年 4 月号 (Vol.73) :「特集 イージス艦はいかに戦うか ! 『対空戦闘』大研究」のうち「防空システム艦の誕生」と「対空戦闘ウエポンガイド」
2017 年 2 月号 (Vol.72) :「特集『日本の最新鋭艦』」のうち「海上自衛隊 艦艇進化論」
2016 年 8 月号 (Vol.69) :「特集『最新 ! 空母のすべて』」のうち「『空母』とはなにか」
2016 年 6 月号 (Vol.68) :「特集『戦う ! 海上自衛隊』」のうち「弾道ミサイル防衛」
2015 年 10 月号 (Vol.64) :「特集『自衛艦』とはなにか」のうち「ミサイル艇」と「訓練支援艦 / 試験艦」
2015 年 8 月号 (Vol.63) :「特集『主役は強襲揚陸艦だ ! 島嶼防衛・奪還作戦入門』」のうち「世界の水陸両用戦能力」
2015 年 4 月号 (Vol.61) :「特集『進化し続ける最強のハイテク水上戦闘艦  イージス艦と日本のDDG』」のうち「初歩から分かる イージス艦の基礎知識」「イージス艦と世界のライバルたち 」
2015 年 2 月号 (Vol.60) :「特集『海上自衛隊の誇る精鋭たち 護衛艦のすべて』」のうち「護衛艦のできるまで」
Vol.58 :「特集『艦艇分類学入門』」のうち「フリゲート」「コルベット」「外洋哨戒艦」「ミサイル艇」
Vol.55 :「特集『対空戦闘』入門」の「対空戦闘の公式」
Vol.54 :「激化するアジア諸国の空母競争」
Vol.52 :「『射撃管制レーダー』入門」
Vol.44 :「大リストラ ! 空母艦載機」
Vol.42 : 「世界の最新鋭艦のすべて」(コルベットの最新情報を担当)

プラモカタログ」など イカロス出版 様
新・シリーズ世界の名艦「海上自衛隊『たかなみ』型 / 『むらさめ』型護衛艦」:「『たかなみ』型 / 『むらさめ』型護衛艦 戦闘システム概論」
艦船プラモカタログ 2017 :「横須賀を中核とする太平洋の絆 日米の水上戦闘艦」
新・シリーズ世界の名艦「海上自衛隊『こんごう』型護衛艦」:「『こんごう』型 戦闘システム概論」
艦船プラモカタログ 2016 :「中国海軍の汎用艦 江凱 II 型フリゲート」
新・シリーズ世界の名艦「海上自衛隊『あたご』型護衛艦」:「『あたご』型 戦闘システム概論」
海上自衛隊「いずも」型護衛艦モデリングガイド :「『いずも』型 ディテールアーカイブ」のうち、マストなどの電測兵装類と、搭載兵装の解説。
新・シリーズ世界の名艦「海上自衛隊『あきづき』型護衛艦」:「『あきづき』型 戦闘システム概論」
新・シリーズ世界の名艦「海上自衛隊『ひゅうが』型護衛艦」:「『ひゅうが』型 防空システム概論」
艦船プラモカタログ 2015 :「最新鋭艦の競演 - 次世代を担う者たち」
世界の名機シリーズ・F-35 ライトニング II [最新版] :「F-35 が日本を変える !」
海上自衛隊「こんごう」型護衛艦モデリングガイド :「徹底研究 ! 最強の防空システム艦『こんごう』型の全貌」
はやぶさ型ミサイル艇 モデリングガイド :「『はやぶさ』型ウェポン ファイル」
艦船プラモカタログ 2014 :「続々と就役する海上自衛隊の新鋭艦 - 新世代護衛艦のトレンド」
飛行機プラモカタログ 2013 :「イーグルから PAK FA まで 〜 東西の最新戦闘機に見る主力機の進化」
艦船プラモカタログ 2013 :「世界の海軍 最新トレンド」
世界のステルス戦闘機完全ガイド :「ステルス戦闘機の戦術」
飛行機プラモカタログ 2012 :「各国次世代機の正体」
飛行機プラモカタログ 2011 : 「最新戦闘機のトレンドを読む」
艦船プラモカタログ 2011 : 「アメリカ海軍新鋭艦のトレンド」

軍事研究」誌 Japan Military Review 様
2017 年 3 月号「軍事と鉄道」(2) 輸送手段 積荷のサイズを決める車両限界 / カラー「21 世紀のアドヴァンス・ウェポン F-35B、岩国に展開 !」
2017 年 2 月号「軍事と鉄道」(1) 鉄道が戦争で果たした役割
2017 年 1 月号「軍用ヴィークルの動力源 (9) ガスタービンの『ガス食い』対策 燃費改善の取り組みも各社で多種多様。航空機は『高バイパス比ファン』、艦艇・車両は『熱交換器』」
2016 年 12 月号「軍用ヴィークルの動力源 (8) 『石油』ベースの燃料とバイオ燃料 石油精製のプロセスから、石炭から造ったかつての代替燃料、現在開発中のバイオ燃料まで」
2016 年 11 月号「軍用ヴィークルの動力源 (7) 長所は小型・軽量・大出力 航空機エンジンはガスタービン」
2016 年 9 月号「軍用ヴィークルの動力源 (6) 独海軍は U ボート、米空軍はレシプロ戦闘機で多用 スーパーチャージャー (過給器) の威力」
2016 年 8 月号「軍用ヴィークルの動力源 (5) 艦艇用と車両用で異なるエンジン構造 軍用ディーゼルの進化」
2016 年 6 月号「軍用ヴィークルの動力源 (4) 潜水艦主機で進化した日本のディーゼル 艦艇/車両用内燃機関の主役」
2016 年 5 月号「軍用ヴィークルの動力源 (3)『スターリング機関』潜水艦動力の革命児」深く、静かに長時間潜航せよ ! 豪州が食指を伸ばす海自「そうりゅう」型 ! スターリング AIP のメカニズム、潜水艦に採用されるメリットとは
2016 年 3 月号「軍用ヴィークルの動力源 (2)『蒸気機関』その 2」戦艦・空母の主機「蒸気タービン」 機関区画の大きさや緊急出航時の対応の難しさ、運転に要する人手の多さなどから、最近はガスタービンが主流になっている
2016 年 2 月号「継ぎはぎだらけのネットワークを統合 米海軍の最新艦内 IT インフラ『CANES』」新たな艦内 IT インフラ。空母から駆逐艦や揚陸艦まで搭載が進む「CANES」とは
2016 年 1 月号「軍用ヴィークルの動力源 (1)『蒸気機関』その 1」現代海軍を支えてきた蒸気機関 姿を消す蒸気機関だが、軍用ヴィークルの動力源として一世紀以上使われてきた。その仕組みと発展の歴史
2015 年 11 月号「無人ヴィークル最前線 (最終回) 開発にあたって、あれもこれもと欲張るな!  無人機の動力源と燃料」
2015 年 10 月号「無人ヴィークル最前線 (9) 同じ領域を共有する仲間になれるか ? 無人ヴィークル 自律的『衝突回避』か人為的な操作か」
2015 年 9 月号「無人ヴィークル最前線 (8) プラットフォームは海自『新型小型護衛艦』島嶼防衛に投入される無人ヴィークル」
2015 年 8 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (7) あなたのプライバシーも覗かれている ! バカ共が勝手気ままに飛ばす超小型 UAV「ドローン」を撃ち落とせ !
2015 年 7 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (6) UAV の「仕様標準化」相互運用性を実現 戦闘能力・継戦能力を左右 相互運用性実現のため避けては通れない。物理的な寸法からデータ伝送方法までを統一」
2015 年 6 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (5) 地上のオペレーターはパイロットに取って代われるか !? 無人戦闘用機はテロハンターに過ぎない」
2015 年 5 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (4) 『無人戦闘用機』ステルス UCAV 最初から兵器を搭載し戦闘任務に就くことを前提として設計された無人航空機 UCAV」
2015 年 3 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (3) 対潜水艦戦 UUV 米海軍や DARPA で研究試作が進む対潜水艦戦用 UUV の最新状況とその活用方法」
2015 年 2 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (2) 陸戦用ロボット UGV 歩兵に代わって地雷・IED 処分・物資輸送…。武器を搭載、本格的戦闘代行 UGV も登場間近 !」
2015 年 1 月号 : 「無人ヴィークル最前線 (1) 対機雷戦ロボット UUV 危険な機雷の捜索/処分から人命を守る。無人化に積極的な対機雷戦分野における UUV の最新状況」
2014 年 12 月号 : 「ここが気になる ! 中国兵器 (航空機編) 見た目も怪しげな『第 5 世代戦闘機』」
2014 年 11 月号 : 「大きすぎる搭載 SAM と短すぎる航続距離 ここが気になる !?『中華イージス』」
2014 年 10 月号 : 「不透明性を逆手にとった『中国式宣伝術』 『解放軍が誇示する最新装備』の虚実」
2014 年 9 月号 : 「コピー、コピーで一流兵器 ? を続々開発・量産『山寨』兵器 ! 海賊版ならぬ『山賊版』」
2014 年 7 月号 : 「電気推進のテクノロジー (第 2 回) 電磁式カタパルト EMALS を動かす仕組み - 電動化した際に必要になる動力源と制御機構 / 交流電動機から生まれたリニアモーター」
2014 年 6 月号 : 「電気推進のテクノロジー (第 1 回) ズムウォルト級の統合電気推進システム」
2014 年 5 月号 : 「情報通信技術がもたらす軍事作戦の進化 データ融合から『共同交戦』の実現へ 情報通信技術の活用によって不可能だった軍種間の連携やリモート交戦が可能になる」
2014 年 4 月号 : 「機能の限定と航空機からの打ち上げ 『軍用衛星』小型・安価の実証研究 限定的な機能を持つ小型・安価な衛星と打ち上げロケットの実証研究が進んでいる」
2014 年 3 月号 : 「ADIZ の機能を発揮させるレーダーと IFF 中国の『防空識別区』設置宣言に見る誤解 中国による一方的な設定宣言以降、にわかに関心を集めるようになった防空識別圏」
2014 年 2 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 15 回) 各種任務でソナーが活躍 水中戦の主役『音響センサー』 水中戦ではレーダーや光学センサーの出番はほとんどなく、音響センサーが主役だ」
2014 年 1 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 14 回) 重視されるユーザー・インターフェイス グラスコクピットと液晶ディスプレイ 優れたセンサーや処理能力を持つコンピュータも、ユーザー・インターフェイス次第」
2013 年 12 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 13 回) 開発・訓練などの経費節減に貢献 『シミュレーション』カギを握るモデリング 各種の『シミュレーション』は、訓練や開発のコスト軽減に大きく貢献している !」
2013 年 11 月号 : 「利便性と脆弱性を備えた諸刃の剣!? : 軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 12 回) ウェポン・システムと「ソフトウェア」開発 - 多大な利便性をもたらすソフトウェアには、さまざまな脆弱性が内包されている !?」
2013 年 9 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 11 回) スノーデン事件はなぜ防げなかったのか !? 情報漏洩『インサイダーの脅威』」
2013 年 8 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 10 回) 可視光・紫外・赤外線を使う光学センサーのすべて」
2013 年 7 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 9 回) 軍事作戦に欠かせないデータリンクと通信中継」
2013 年 6 月号 : 「『続・中国軍艦、日本艦にレーダー照射』中国を黙らせた海自の電子戦能力」
2013 年 5 月号 : 「『射撃管制レーダー』とはなにか !? 中国軍艦、日本艦に『レーダー照射』各種レーダーは何が違うのか、どうして射撃管制レーダーの照射だとわかったのか」
2013 年 3 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 6 回) 無人ヴィークルを操る自律制御のメカニズム」
2013 年 1 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 5 回) 兵器プラットホームに使うコンピュータを探る」
2012 年 12 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 4 回) センサー情報をコンピュータ処理するメリットを探る」
2012 年 11 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 3 回) 司令官の作戦指揮・意思決定を支援する方法」
2012 年 10 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 2 回) 兵器センサーが捉えた情報を処理する方法 - コンピュータによるデータの篩い分け、敵味方識別、データ融合技術を解説する !」
2012 年 9 月号 : 「軍事作戦におけるコンピュータと状況認識 (第 1 回) 戦争を画像と記号で知り指揮する方法 - 勝利する秘訣は彼我の正確な状況をニアタイムに現場と指揮官の双方が知ることだ」
2012 年 8 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 6 回) 総括 : レーザー兵器と高出力マイクロ波兵器」
2012 年 7 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 5 回) 高出力マイクロ波兵器の開発と実用化 - 特性を活かして相手側の電子機器を破壊、暴徒鎮圧用の非殺傷性兵器として有用だ」
2012 年 6 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 4 回) 米軍の最新レーザー兵器開発プログラム - 有毒ガスを排出しないソリッドステート・レーザーだが、高出力化の達成が課題 !?」
2012 年 5 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 3 回) ロケット弾や砲弾を撃ち落す C-RAM レーザー砲」
2012 年 4 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 2 回) 弾道弾迎撃に成功 ! 空中レーザー砲 ALTB」
2012 年 2 月号 : 「DEW 指向性エネルギー兵器の基礎知識 (第 1 回) 実用間近の指向性エネルギー兵器『レーザーの原理』」
2012 年 1 月号 : 「軍用通信の基礎知識 (第 5 回) 革新的なソフトウェア無線機と相互運用性」
2011 年 12 月号 : 「軍用通信の基礎知識 (第 4 回) 衛星通信の仕組みと無人機利用の遠距離通信」
2011 年 11 月号 : 「軍用通信の基礎知識 (第 3 回) 通信と情報の保全『暗号化の話』」
2011 年 10 月号 : 「軍用通信の基礎知識 (第 2 回) 『デジタル師団』の正体とデジタル通信の技術」
2011 年 9 月号 : 「軍用通信の基礎知識 (第 1 回) 軍事における通信の必要性と通信技術の基礎」
2011 年 8 月号 : 「現代戦車のコンピュータ化と C4I 装備品」
2011 年 4 月号 : 「民生品との違いは耐運用環境性『軍用コンピュータ』進むオープンアーキテクチャ化」
2011 年 2 月号 : 「コンピューターによる画像情報解析」
2010 年 12 月号 : 「自衛隊サイバー空間防衛隊の設置 - サイバー防衛・サイバー攻撃とは何か」

」誌 潮書房光人社 様
2017 年 2 月号 : 「特集 F-15 イーグル」の「"アドバンスド イーグル" 進化論」「世界の F-15 アップグレード・プラン総点検」
2017 年 1 月号 : 最新軍事セミナー「国際航空宇宙展に見る近未来テクノロジー」「陸上自衛隊需品学校 QM フェア拝見」
2016 年 11 月号 : 最新軍事学講座「『南シナ海』仲裁判決後の中国包囲網」
2016 年 10 月号 :「THAAD ミサイル在韓米軍配備計画」
2016 年 8 月号別冊 「平成の零戦『心神』& 自衛隊新世代機」の「『心神』解剖図 (キャプション)」「空自将来戦闘機『F-3』展望」「空自 F-35A 運用法教えます」
2016 年 7 月号 :「在日米軍撤退後の極東アジア勢力図」
2016 年 6 月号 : 「特集・警戒航空隊」日本の空を掌る「神の眼」をもつ組織
2016 年 3 月号 : 「最新軍事セミナー 防衛省『サードミサイル』導入構想」
2016 年 2 月号 : 巻頭カラー「国産ジェット旅客機『MRJ』ぼくらの夢を乗せて…」(写真担当)
2016 年 1 月号 : 「特集・海上自衛隊の戦力」対潜戦の主役 DDH オールガイド
2015 年 9 月号 : 「特集・世界の空母 2015」アメリカン・スーパーキャリアの戦闘力分析、「グルコレ」米軍の戦闘糧食
2015 年 8 月号 : 安全保障セミナー 日米防衛協力の指針改定と自衛隊の任務
2015 年 6 月号 : ワイドイラスト 現代軍艦の戦闘中枢「CIC」クロニクル
2015 年 4 月号 : 「特集・強襲揚陸艦」最新型強襲揚陸艦「アメリカ級」解剖
2015 年 2 月号 : 「特集・F-35J」世界の F-35 カスタマー地図、「陸海空自衛隊最新装備 2015」の「P-1・P-3C・US-2・SH-60K」
2015 年 1 月号 : 「特集・航空自衛隊 60 周年」空自の目と耳 "偵察機 & 早期警戒機" レビュー
2014 年 10 月号 : 有人潜水調査船「しんかい6500」 潜入「深海への使者」
2014 年 7 月号 : 「武器輸出三原則緩和と武器ビジネスの落とし穴」
2014 年 5 月号 : 「特集・去りゆく翼 F-4EJ ファントム II : 空自 MVP 戦闘機 "F-4EJ & EJ 改" 概論」
2014 年 4 月号 : 「米新世代駆逐艦ズムウォルトとステルス技術」
2014 年 1 月号 : 「陸自需品 "新装備展示会" 最新リポート」
2013 年 11 月号 : 「NSA の通信監視プログラム『プリズム』の実態」
2013 年 10 月号 : 「中国海軍初の空母『遼寧』メカニズム解剖」
「心神 vs F-35 - 空自次世代戦闘機と世界のステルスファイター」の「タイフーン最強伝説」
2013 年 8 月号 : 「中国・北朝鮮の『サイバー攻撃』傾向と対策法」「欧米防衛産業の生存戦略」
2013 年 6 月号 : 特集「F-15 & F-2」"システムが支える F-15J 最新メカ事情"
2013 年 4 月号 : 特集「おもしろ軍事研究」"「民生品の軍事利用」事情"
2013 年 3 月号 : 特集「水陸両用戦闘車」"US マリーン両用戦闘車のニューウェーブ"
2013 年 2 月号 :「オバマ大統領再選後の米国の世界戦略を占う」
2013 年 1 月号 :
特集「第五世代ファイター対決 F-22 vs J-20」"システムが支える「F-22」最強の座"
イベント特報 名古屋「国際航空宇宙展」に見る最新目玉商品
2012 年 8 月号 : 第二特集「回想のフォークランド紛争」"イギリス vs アルゼンチン 再激突のシナリオ"
2012 年 4 月号 : 最新軍事リポート「いま世界で起きている紛争を総点検する」
2012 年 2 月号 : 「2012 年 世界の紛争・外交勢力地図」
2012 年 1 月号別冊「心神 vs F-35」 : 「タイフーン最強伝説」
2011 年 12 月号 : 「『ブラックホーク・ダウン』の真実」
2011 年 8 月号 : 「ピン・ラディン 襲撃作戦の全貌と新たなる対テロ戦争 !」
2011 年 7 月号 : 日米の絆「トモダチ・オペレーション」
2011 年 6 月号 : 「サイバー戦争」入門講座
2011 年 5 月号 : 第 2 特集「ニューエイジ・ファイター」USAF が描く将来型エア・バトル
2010 年 5 月号〜 : ニュース連載「World Military Information」
2010 年 9 月号 : 特集「闘う海自潜水艦」現代サブマリンの戦闘システム
2010 年 7 月号 : 特集「スパイ機列伝」世界の最新 "無人軍用機" 事情
2010 年 4 月号 : 特集「心神 vs F-X 空自の新主役」次世代ファイター開発事情
2010 年 1 月号別冊「スーパーネイビー海上自衛隊」 : 「護衛艦装備レーダーと情報システム」
2009 年 9 月号 : 特別付録「世界の近未来兵器」アメリカ合衆国篇
2009 年 6 月号 : 特集「現代の艦上機・スーパー WING」現代の空母航空団運用マニュアル
2009 年 5 月号 : 特集「対空護衛艦」イージス戦闘システム最新情報

CISTEC Journal」誌 安全保障貿易情報センター 様
2014 年 3 月号 :「視点 民生品の軍事転用や軍民両用技術をめぐる現状と、輸出規制に 関する私見」

航空情報」誌 酣燈社 様
2013 年 8 月号 :「特集 : 航空自衛隊の新戦力」「航空自衛隊の現在と、F-35 導入後の比較」
2013 年 7 月号 :「特集 : 第 6 世代戦闘機を推測する」「ボーイングの F/A-XX」「技本のアイ・ファイター (i3 Fighter)」
2013 年 4 月号 :「特集 : 活躍している ! こんな戦闘機」「Part1:現用中のプロペラ戦闘用機 (エンブラエル EMB-312ツカノ/EMB-314スーパーツカノ, ピラタスPC-21, シーバード SB7Lシーカー, PZL PZL-130オルリク, KAI KT-1/KA-1, エアトラクター AT-802U)」「Part2:戦闘機としても使用しているジェット練習機 (KAI T-50ゴールデンイーグル, KAI FA-50ゴールデンイーグル, ヤコブレフ Yak-130)」
2012 年 9 月号 :「F-X 決定後の F-35 の "動き" を追う」
2012 年 7 月号 :「各国の戦闘機に関する最新情報」と「コックピットの変遷」
2011 年 8 月号 : 特集「F/A-18E/F スーパーホーネットを解析する」EA-18G の機体解説・グリーンホーネットの機体解説・F/A-18E/F 統合ミッション・システム・F/A-18E/F の IDECM (統合電子戦システム)
2010 年 10 月号 : 特集「F-35 ライトニング II の現状分析」F-35 開発国の運用計画と要望

エアワールド」誌 エアワールド 様
2012 年 1 月号「対談●井上孝司と関賢太郎が語る『乗ってみて (?) わかった F-35 のスゴさ』」
2011 年 12 月号 : 「特集 : 電子戦機と早期警戒機『航空戦を左右する電子戦の全貌』」
2011 年 11 月号 : 「対談・岡部いさくと井上孝司の『J-20 と中国空母は本当に脅威なのか ?』」
2011 年 10 月号 : 「軍用機よもやま話 : 航空機の素材をめぐるあれこれ」
2011 年 6 月号 : 「軍用機よもやま話 : グラスコックピットをめぐるあれこれ」「災害派遣における UAV の活用」
2011 年 5 月号 : 「軍用機よもやま話 : 航空機搭載用無線機をめぐるあれこれ」
2011 年 1 月号 : 「対談・岡部いさくと井上孝司の『逆襲なるか ? ロスジェネ・ファイターズ』」「軍用機よもやま話 : 戦地で航空機を護る方法いろいろ」
2010 年 12 月号 : 「対談・岡部いさくと井上孝司の『ホントはスゴイ F-35』」「『スケジュール』と格闘する F-35」
2010 年 11 月号 : 「軍用機よもやま話 : 兵装パイロンのお話〜単純そうで奥が深いメカ」
2010 年 11 月号 : 「シリーズ●世界の空軍と主力戦闘機・イギリス空軍の現況と装備機」
2010 年 10 月号 : 「軍用機よもやま話 : 視界の確保だけでは済まない問題〜キャノピーをめぐるあれこれ」
2010 年 9 月号 : 「シリーズ●世界の空軍と主力戦闘機・アメリカ空軍の現況と今後の装備」
2010 年 8 月号 : 「軍用機よもやま話 : 腹が減っては戦はできぬ〜食事をめぐるあれこれ」
2010 年 7 月号 : 「無人機 (UAV)、その正体とは」
2010 年 6 月号 : 「軍用機共同生産『成功』の秘訣」
2010 年 5 月号 : 「軍用機よもやま話 : 一定の水準を確保するにはマニュアルが必要」
2010 年 4 月号 : 「戦闘機ライセンス生産の可否」「軍用機よもやま話 : テクノロジー・デモンストレーターの重要性」
2010 年 3 月号 : 「航空自衛隊 F-35 導入のカギともなる『ソースコード』っていったい何 ?」「軍用機よもやま話 : 戦闘機もバイオ燃料で飛ぶ時代・『燃料に困ると植物頼み !?』」
2010 年 2 月号 : 「航空機の運用を左右するのは確かな整備と着実な改修」
2010 年 1 月号 : 「軍用機よもやま話・FASS プログラムによる E-3 の座席改修」
2009 年 12 月号 : 「ヘリの不足に悩まされるアフガニスタンの戦術空輸」「軍用機よもやま話・攻撃機が搭載するのは爆弾とは限らない」
2009 年 11 月号 : 「F-22 追加生産問題をめぐる動向と最終決着」
2009 年 9 月号 : 「『ネットワーク』が変える航空戦の姿」

航空ニュース」誌 航空ニュース社 様
MORE FLY 航空ニュース特集 2012 年夏号 : 「ALIS、ALGS : F-35 を支える新兵站システムについて」

自衛隊応援クラブ」誌 芸文社 様
2012 年 11 月号〜 : 「知られざる新兵器情報」

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